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she'sの意味

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サロンの名前「she's」の意味をご紹介します。 ”she is”の省略形。「彼女は」の意味。100人の女性がいれば、100通りの生き方があり、100例の”she is”があると思います。みんなそれぞれに素敵な人生。”she(彼女)”は『頑張って輝いている素敵な女性』のこと。
そんな女性の1人でありたいという、私の想いと、そんな女性たちを『花』を通じて応援できたらいいなぁ・・・と、
I support people who make "her" happy.のメッセージを込めてつけました。(昔からなんとなく好きな今井美樹さんの「she is」というアルバムのメッセージがヒントです。)
「she's」の後には、アナタの選んだ言葉を入れてください。
アナタの身近な素敵な女性を思い描きながら・・・。
女性だけでなく、男性のみなさんも、もっと気軽に『花』を贈ってみませんか。
素敵な女性に贈り物を・・・の時は、she'sを思い出してくだされば、光栄です。 ロゴ(カリグラフィ)はVERDEの北原みどり先生に描いていただきました。 サロン&スクール名のshe's を私の名前(Chiho)頭文字『C』で囲むというのは私の思いつきです。

プロフィール

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氏名 花井 千穂 Chiho Hanai
生まれ 1970年
出身地 愛知県半田市
職業 she's 代表、フラワー空間コーディネート、フラワーアレンジ講師
プロフィール

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20代のほとんどをイギリスで過ごしました。 英国ケント大学卒業  (Degree in English Studies) 短大卒で渡英した私は、単に英語力アップの目的で留学したのに、ある日「大学へ行こう!」と思いたち、アカデミックなUniversityに行こうか、アーティスティックなCollegeに行こうか迷い・・・、なぜか難しい苦しい(思いをしたので(苦笑)道を選んでしまいました。

無事卒業できてよかったのですが… 帰国後、東京で1人暮らしを始め、正社員として職にも就き、新しい生活の始まり、、、という時に、劇症肝炎になり、生死をさまよいました。医者からは99%助からないと言われたそうです。

たとえ命が助かっても障害が残るだろう、とも。
幸い、病気は完治し、障害が残ることもありませんでした。
職場で氣持悪くなってから、病院で昏睡状態から目は覚めるまでの1週間くらい、いろんな体験をしました(実は!(笑)) 病気のお陰で東京生活は半年間で終わりました。1999年3月から2年くらい愛知県半田市での生活が始まり、しばらく静か~なゆっくりとした時間を過ごしました。

その後、療養生活を経て、インテリアとカラーの勉強をしながら児童英語教師の仕事に就きました。
病後少し自信を失いかけていた私は、レッスンを通じて子供たちから、たくさんの元気と幸せをもらいました。
その当時「子供に英語を教える仕事」は天職だと思っているくらいです。
オーストラリアンプリザーブドフラワーとの出会い

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きっかけはなんとなくです。
まずはオーストラリアワイルドフラワーの「フラワーエッセンス」でした。「フラワーエッセンス」を一通り勉強し、その場所でオーストラリアンプリザーブドフラワーのアレンジがあることを知り、同時進行で、単に時間の余裕があったので、頻繁にレッスンに通い、なんとなく資格コースを受け、、、。
でも、その時は「仕事」にしようなんて全然思っていなかったけれど、結果としてアレンジを楽しんでいました。
2004年12月に資格を取得したともにshe'sの名前で活動開始しました。
作ることが楽しくて、作っては人にプレゼントしていたら、10人に1人から、5人に1人から、、、とご注文を受けるようになったり、知り合いから、小学校のPTAの講座を頼まれたり、そんなスタートでした。
2007年10月19日に、she's (サロン&スクール)を愛知県半田市にオープン。
オープン当初は「児童英語教師」が本業でしたが、徐々にウェイトが逆転しつつ・・・。
転機

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2009年8月にshe'sを共に運営してきた母が他界。その後、組織の一員として携わってきた児童英語教師としてのお仕事にピリオドを打ち、これを機に私の生活は大きく変化していきました。

2011年に40歳で突然、結婚に結びつく出会いがあり結婚。
2012年1月、41歳で第一子出産。
2014年1月、43歳で、第二子出産。
小さい子どものいる生活となり、自然と仕事に対する考え方が変わってきました。 ずっと、天職だと思い込んでいた「子どもに英語を教える仕事」、だんだん負担になってきていることにも気付かず、しばらく、花なのか、英語なのか、家庭なのか、両立はできないのか、どちらかに絞るべきなのか、、、と、たくさん悩みもがく時期、自分自身ときちんと向き合う時間を経て、設立10年目に入る直前にやっと、私自身が目指すスタイルが見えてきました。

結論から行くと、英語は手放しました。 でも、今でも「子どもに英語を教える」ことはできるので、自然な形でイベントレッスンとして、時々、児童英語教師に戻れたらいいなと思っています。
新たなshe'sのスタート

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新しい流れは2016年から始まりました。天然木、天然石、天使の絵画との出会いがあり、サロンに迎え入れました。大きな天然木のテーブルが新しいshe'sの中心となりました。

she'sはフラワーサロンとして、「心地よい空間」「癒しの空間」をご提供し、訪れてくださった方が、リフレッシュしたり、リセットしたり、癒されたり、お花と戯れたり、ティータイムを楽しんだり、心地よい時間を過ごしていただけるメニューをご用意しています。

また、she'sはオーナー兼フラワーデザイナーである私が最も得意としている、個々のリクエスに応じてご対応するオーダーメイドのフラワーサロンでもありますので、レッスン、フラワーアレンジともに、リクエストに応じてアナタの想いを形にするお手伝いをさせていただきます。

空間の氣って大事です。私はお花を通じて氣を操れるんじゃないかと思っているんです。花を置くことで、空間の氣の巡りをよくできる。お花には場所の浄化作用があると思います。その場所に、その方にあった、「気軽なお花のある暮らし」もご提案させていただきます。

私にとって、「美しい」はとっても大事な価値観です。「美しい」の概念は多義にわたります。フラワーアレンジも、チャレンジしている姿も私にとっては「美しいもの」です。
美しいものを創り出して、人の心に花を咲かせる、それが私の使命だと思っています。

これからは、【美の花人】として、私を含む女性1人1人の心に「花」を咲かせ、一人一人が自分らしい「華」となるサポートをして行きます。

I support people who make "her" happy.

私たちは自然界の一部。天然木&ワイルドフラワーを家庭に取り入れることで、大自然の中に出かけて行き身を置かなくても、自分自身に還れるスポットが身近な空間に作れるというご提案をして行きます。

「心地よさ」「癒し」「自然」「大地」「自分らしく」「欲しいものを手に入れる」「想いを寄せる」「美しさ」「女性の笑顔をサポート」そんな言葉にピンと来た方は、フラワーサロン*she'sを気に入っていただけると思います。

このWEBサイトもお花の癒し満載ですが、ぜひ、実際にshe'sのオーダーメイドフラワーアレンジをお手に取り、サロンに足を運んでくださると、私がとっても喜びます。

ぜひ、美の花人*花井千穂にも会いに来てください。

お問い合わせはこちら

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TEL.0569-32-2066

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